専修学校クラーク高等学院の模擬授業をJITANPARKで実施しました(2025.7.1)
2025年7月1日(火)、専修学校クラーク高等学院の生徒が35名JITANPARKに訪れ、プロジェクトメンバーの機械工学科北川准教授の模擬授業を受けました。
模擬授業のテーマは「自動車の歴史」本学所有のT型フォードやニトリのクラシックカーから現代の自動車について、様々な時代背景や変革があり今の技術につながっていることを理解したのち、実際にクラシックカーの見学を行いました。
短い時間でしたが、さまざまな珍しい自動車を知るきっかけになったのではないでしょうか。





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